180種類並べてわかった、ボードゲームは一生遊びきれない。東京都・池袋の社会人ボドゲサークルのブログ!
先日はボードゲーム企画を開催しました。
この日は、私の知り合いがボードゲームを80種類以上も追加で持ってきてくれたこともあり、
なんと合計180種類以上のボードゲームが一気に並ぶ回に。
テーブルいっぱいに広がる箱、箱、箱。
正直この光景だけでテンションが上がります。
当然ですが……
全部は遊びきれませんでした。笑
それでも、初級〜中級者向けのゲームが中心だったこともあり、
「これ気になる」
「次これやりたい」
「え、まだそんなに残ってるの?」
という声がずっと止まらず、
ボードゲームの種類って本当に遊びきれないんだなと改めて実感しました。
この日並んでいたボードゲームたち(一部)
カタン、ドミニオン、カルカソンヌ、チケット・トゥ・ライド、アズール、
スプレンダー、7 Wonders、宝石の煌き、パンデミック、ラブレター、
ナンジャモンジャ、ハゲタカのえじき、ごきぶりポーカー、インサイダーゲーム、
コヨーテ、6ニムト、犯人は踊る、おばけキャッチ、
ディクシット、キャット&チョコレート、ワードウルフ、
はぁって言うゲーム、たった今考えたプロポーズの言葉を君に捧ぐよ、ito、
テラフォーミング・マーズ、ウイングスパン、アグリコラ、
ザ・クルー、花火、ミステリウム、コードネーム、スパイフォール、
レジスタンス、アヴァロン、ワンナイト人狼、
ノイ、スカル、ラマ、ザ・ゲーム、センチュリー、
クアックサルバー、コンコルディア、ロストシティ、サグラダ、
エセ芸術家ニューヨークへ行く、ボブジテン、ナインタイル、ごいた……などなど。
正直、ここに書ききれないくらいありました。
初心者でも自然に混ざれる理由
印象的だったのは、
初参加や初心者の方でも、自然にテーブルに入って楽しめていたこと。
・軽めに遊べるゲーム
・ルールがすぐ理解できるゲーム
・経験者がさりげなくフォローする空気
こういった積み重ねで、
「初めてだけど楽しかったです!」
と言ってもらえる場になっています。
毎週来ても、遊びきれない
池袋の企画は毎週開催していて、
通常回でも100種類以上のボードゲームを用意しています。
毎回来ても、
・前回できなかったゲームがある
・新しく持ち込まれたゲームがある
・同じゲームでもメンバーが違って全然違う
だからこそ、何度来ても飽きません。
まとめ
180種類並べて、改めて思いました。
ボードゲームは、全部遊べないからこそ面白い。
「今日はこれで満足」ではなく、
「次はあれやりたいな」と思って帰れる。
そんな体験を、これからも大切にしていきたいと思います。
池袋のボードゲーム企画は毎週開催していますので、
気になった方は、ぜひ一度遊びに来てみてくださいね。
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